6/3クロードコードやアンチグラビティを使っていて、気づいたこと

彼らはプログラムを書いてくれるのは非常に優秀なんですけども、修正をする時に既存の大切なところまで消してしまうというのがかなり厄介だなと思いました。

その場合にどういう設計方法が考えられるんだろうというのはあるんですけども、考えられるのは大元の既存のベースからちゃんとしっかり書き換えてゼロベースで作り直すというのが一つ。

あとは既存のデータベースとかシステムには影響させず全く別方向のアプローチで別物として作るというのが2つ目ですね。

現実的に考えられるものの1つ目のデータベースをきっちり書き換えるという時に差分を取ってその差額がどのぐらいあるかというところを考えさせるという部分なのが一つではあるんですがじゃあ現実的にそれができるかどうかというところで言うと結構めんどくさいなというそうすると2つの別システムというのがあるんですけどもじゃあこれが現実的かっていうと、やっぱりある程度連動するというところがあったりする。 じゃあどうするかっていう風なアプローチで言うと3つ目のことが考えられて、2つのシステムを連続して回すであくまでも接続するというような考え方ですね。ただしそれも一つの考え方ではあるんですがやはり競合する部分というのが出てきてしまうのでそこからするとバージョン1バージョン2とかというところを取って消しているところがないかというところをやっぱりチェックさせるというなので既存ファイルを書き換えさせるんじゃなくてコピーしてバージョンアップで既存ファイルというのは残すというような癖を付けるというのが一番の解決策なんじゃないかなという風に思いました