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6/3クロードコードやアンチグラビティを使っていて、気づいたこと

彼らはプログラムを書いてくれるのは非常に優秀なんですけども、修正をする時に既存の大切なところまで消してしまうというのがかなり厄介だなと思いました。

その場合にどういう設計方法が考えられるんだろうというのはあるんですけども、考えられるのは大元の既存のベースからちゃんとしっかり書き換えてゼロベースで作り直すというのが一つ。

あとは既存のデータベースとかシステムには影響させず全く別方向のアプローチで別物として作るというのが2つ目ですね。

現実的に考えられるものの1つ目のデータベースをきっちり書き換えるという時に差分を取ってその差額がどのぐらいあるかというところを考えさせるという部分なのが一つではあるんですがじゃあ現実的にそれができるかどうかというところで言うと結構めんどくさいなというそうすると2つの別システムというのがあるんですけどもじゃあこれが現実的かっていうと、やっぱりある程度連動するというところがあったりする。 じゃあどうするかっていう風なアプローチで言うと3つ目のことが考えられて、2つのシステムを連続して回すであくまでも接続するというような考え方ですね。ただしそれも一つの考え方ではあるんですがやはり競合する部分というのが出てきてしまうのでそこからするとバージョン1バージョン2とかというところを取って消しているところがないかというところをやっぱりチェックさせるというなので既存ファイルを書き換えさせるんじゃなくてコピーしてバージョンアップで既存ファイルというのは残すというような癖を付けるというのが一番の解決策なんじゃないかなという風に思いました

6/2 考えすぎなのか心配しすぎなのか

昨日不動産賃貸オーナーの食事会に参加してきました。その中で感じたことをちょっとメモも兼ねて記載していきたいと思います。どのように昔と違うかというところで言うと、返済比率に対しての感覚が飛ん増しているというか、鈍ってるなというのがあったりします。僕が始めた時代だと返済比率50%も超えていると何それみたいな感じで、60%超えるとよっぽどリッチがいいところなんだねぐらいの感覚だったんですけども、これがもう60超えていて70とかでも全然構いませんみたいな銀行が融資したら買いましょうみたいな感じになっているのが正直怖いなというふうに思うところです

実際購入した後はリフォームとかも発生しますし空室が発生したりということもあります ではたまた大規模修繕ということもあるでしょうし予期しないと大きな修繕とかも発生するわけですよねでその時に7割とかの返済比率とかで言うと残り3割しかないですないわけですから ほとんど手元に残るところはないよねっていうその辺に対して何か考えてるんですかみたいな感じのやわり聞いてみるんですけど何も考えてないっていうそうした時に彼らはこれらの問題に対してどのように対策してるんだろうという風に感じるわけです

えっと私の感覚性からするとここに対してのリスクヘッジとかを何か講じているんであったらまあいいと思うんですね。はたまた別事業やっていてそっちの収入がガッツリあって、あくまでも資産運用の一つでそっちの事業があまりにも優秀だし頭金もしっかりあるからそこまでのリスクを取ることができますっていう人も中にはいるんでしょう。

なんですが、私の感性からするとそこまで喋ってるような人は全くもって皆無だったので、じゃあそこまでのリスクを取るというのは一体どういう思考に基づいてやってるんだろうなみたいな感じのところは感じてしまいました。